| @昭和23年3月 日本輸出規格として制定 |
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4V1W 6V2W 7.5V3Wの3種類 |
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時速15kmのときの端子電圧で表し、速度の変化による数値の許容差は±10% |
A昭和25年9月 日本工業規格 |
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6V3W、8V4W、10V5W、12V6W、16V8W、20V10Wの6種類 |
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4V1W、6V2Wは国内、輸出用とも需要がないため削除。 国内用は明るい高出力、輸出用は尾燈付きが要望されたため、
8V4W、10V5W、12V6W、16V8W、20V10Wが追加, |
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7.5V3Wは輸出の実態に併せて6V3Wとした。 |
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時速15kmのときの端子電流を0.5Aとし、許容差は±5% |
B昭和28年8月 |
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6V3W、6V4W、6V5W、6V6W、6V8W、6V10W、8V4W、10V5W、12V6W、16V8W、20V10Wの11種類 |
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時速15kmのときの端子を6Vとする定電圧制とし、その他の電圧は暫定的に存続 |
C昭和30年1月 |
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6V3W、6V4W、6V5W、6V6W、6V8W、6V10Wの6種類 |
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8V4W、10V5W、12V6W、16V8W、20V10Wが廃止 |